GP JOURNAL

経営者目線から『イベント』の本音を語る!

こんにちは。GP神谷です。


イベント担当者必見、ここでしか聞けないイベントノウハウ満載のYoutubeチャンネル『Director’s TV』。秘蔵の情報をこれでもかとお伝えしているのですが……今回、満を持してのスペシャル対談が実現しました!
スペシャル対談にご登場いただいたのは弊社顧問の繁松 徹也氏と七五三木 敏幸氏。お二人とも経営者として一流企業を率いてきた経歴を持つリーダーです。

このお二人と弊社の光畑が『これからのイベントの在り方や、経営者視点から見たイベント会社以来の秘訣』等についてじっくり語り合っています。

<サムネ>
<動画URL※3つ載せますか?それともそれぞれ小見出し内で載せていきますか?>

対談その1『経営者がパートナー会社に求めること』

イベント会社にイベントを発注する際に悩むのが『どんな基準で依頼する会社を決めれば良いのか』ですよね。聞きたいけれど聞けないそんなお悩みに弊社顧問の2名がズバッと回答しています。

大きなポイントとなるのが『主催側がやりたいイベントの趣旨・目的をどれだけ理解しているか』。また、プレゼンや打ち合わせの過程において『主催側がイメージしているイベントの形や目的を達成するだけでなく、付加価値を提供できるかどうか』もチェックポイント。
技術力はもちろん大切ですが、大事なのは技術の高さそのものではなく、『それを使ってどうイベントを演出するか』。これはオンラインでもリアルイベントでも変わりません。

また、最終的に必要となるのは信頼感だ、ともされています。クライアントに信頼してもらうためにはどうしたらいいのか……そのヒントもいくつも公開しています!

対談その2『トッププレゼンテーションの必要性とは』

オンライン時代になって一気に注目が高まってきたのが『企業トップによるプレゼン』です。スティーブ・ジョブスやマーク・ザッカーバーグ、トヨタの社長の例でもわかる通り、今は『企業のトップが自らプレゼンを行う』という流れができています。オンライン環境もこの流れに拍車をかけています。

では、このプレゼン手法はすべての企業にとって有効なのでしょうか? 実は、必ずしもそうとは言い切れないケースもあります。でも、今後の企業にとって、社長からのメッセージが重要なのは確実。この対談ではトッププレゼンテーションを『どう』活用するのが最適なのかをお話ししています!

対談その3『オンラインイベントの可能性』

現在は新型コロナ感染症対策のため、リアルイベントが開催しづらい状況です。しかし、今後コロナのワクチンや特効薬が発明されたとしても、もうコロナ発生前の状態には戻らないだろうといわれています。

なぜなら、イベントをオンラインで開催することで得られるプラスの影響を無視することはもうできないからです。かといって、100%オンラインのみになるということもありません。
では、これからのイベントはどう進化していくのでしょうか?オンラインイベントの仕組みはどう進化していくのでしょうか?
実際にオンラインイベントを企画し、最前線でその様子を見てきたGPならではの見解をお話ししています。

いずれの対談もここでしか聞けないノウハウが詰まっています。ぜひご覧ください!

KNOWLEDGEイベントノウハウ

公開日:

2020SEP

09