GP JOURNAL

こだわりインテリア!GPのオフィス潜入!

はじめに

グローバルプロデュースの河西です!

今回は弊社のこだわりインテリアについてご紹介させて頂きます。グローバルプロデュースは建物の設計だけではなく、物にもこだわっており、来社していただいた方からもたくさんのお褒めのお言葉をもらいます。 その多くは弊社代表光畑が選びに選んだものばかりなのです!

2階オフィス

こちらは2階のトイレに飾られている絵です。1発目にトイレ!?と思う方もいるかもしれませんが、大事なポイントなのです。私は就活中グローバルプロデュースのトイレにとてもワクワクさせられました。トイレまでも楽しめる環境/クリエイティブに触れられる環境はなかなかないです。だからこそあえての一個目です。 こちらのコンセプトは、日本の美です。社内の雰囲気的に西海岸のようなテイストがある中で、あくまでも「ワールドワイド」で日本の美しさを大事にしようという意味が込められています。

ワイルドな伊藤くんとワールドワイド

続いては二階会議室の入り口にある置物です。これは光畑さんの知り合いであるアンティークショップの店員から購入したものです。「GPを守る」門番的な役割です。隣にあるサボテンは、、、雰囲気です(笑)しかし「なんかわからないけどいい」という感情はイベントをやるにおいて必要な感性であり、個人的には一番好きなインテリアです。あえて錆びているデザインと先端に咲いている花が、人間の泥臭さを表しているようなので。

1階オフィス

このフロアのポイントは天井を綺麗にせず、あえて動線などの回線を見せているところです。グローバルプロデュースはまだ未完成であり、限界を定めません。その推進力をデザインとインテリアで表しているのです。社長の座席の上にある切れ端の回線もそういう意味が込められています。入社した初日に初めて見た際に、なにこれと目を疑いましたが、意味を聞くと納得です。他には大きな飛行船も飾れております。飛行船はグローバルプロデュースのパースに多く活用されておりますが、この飛行船も会社の顔ですね!統一感を出さず、雑多感をだすのが光畑さんのこだわりでもあります。

地下1階オフィス

子供がモナリザを書いている様子が描写されているのですが、子供とモナリザでそれぞれ意味があります。まず子供はグローバルプロデュースそのものを表しており、モナリザは世界を表しております。まだ創立して10年の若いベンチャー企業が世界を代表する絵画を描いているのです。その姿勢をこの絵では示しおります。その他にも様々なインテリアがあるのですが、それは皆さんがグローバルプロデュースに立ち寄った時のためにのこしておきます。ぜひみなさん立ち寄ってみてください。

COMPANY会社のこと

公開日:

2022APR

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