オンラインイベント LIVE CONVENTION

ビジネスイベントの最適解ハイブリッドイベント

2021年以降は間違いなくハイブリッドイベントの時代

MESSAGE

人間同士の交流は間違いなく変化しています。
人が出会う方法もビジネスイベントそのものも、劇的な進化をしています。
・・・では、これからのビジネスイベントは全てOnlineになるか?
必ずしも、そうは言い切れません。

五感の価値はリアルには敵いませんし
逆に世の中がリアルの「良さ」が分かってきました。

リアルの良さにオンラインの良さをプラスしていく。
5:5? 8:2? 比率は様々ですが
私達はその『最適解』を様々な業界と多くのクライアントと共に
模索しています。

Event Producer / 代表取締役

光畑 真樹

REAL × ONLINE

BRANDING MARKETING / SALES LEAD
PRODUCT PR / MOTIVATION
ROYALTY / BUSINESS STRATEGY
SDGS / KNOWLEDGE SHARING

2021 ハイブリッドイベントの時代THE AGE OF HYBRID

これからのビジネスイベントは
リアルとオンラインの共存の時代

ハイブリッドイベント

リアルとオンラインそれぞれの
特性を生かし、イベントの効果を
最大化します

従来の対象者全員集約型

  • 会場手配
  • レイアウト設計
  • ステージ設計
  • 映像機材
  • 音響
  • 照明
  • 出演者キャスティング
  • 映像作成
  • プログラム台本作成

3密防止のための手法

  • STUDIO手配
  • ヴァーチャル空間設計
  • 映像機材
  • 音響
  • 照明出演者キャスティング
  • 映像作成
  • プログラム台本作成

COVID 2020を経てどうなるか?

HYBRID EVENTが多くを生み出し
解決する時代になります

従来の100点満点から
150点満点の時代に

POINT

従来のリアル開催以上の『価値』が必要になります

ハイブリッドイベントの大きな可能性GREAT POTENTIAL

  • No.

    01

    リアル以上にコミュニケーション要素が強いイベントに「伝える」から『引き出すコミュニケーション』へ。

  • No.

    02

    より短い時間で共有できる情報の幅がリアルの何倍にもなる。

  • No.

    03

    企業のブランドイメージや企業が持つアイデンティティをHYBRID EVENTを通じて社会と市場へ発信できる。

  • No.

    04

    コンテンツが資産として溜まっていく瞬間的なコンテンツであったイベントが、固有コンテンツ化して事後活用の可能性が非常に高まる。

  • No.

    05

    東京と各地域」「海外と日本」を加速度的に繋ぐテレポーテーションで場所と時間を越えてバーチャル空間に集まれる。

確かな専門性と設計力が求められるからこその
プロのコンサルティング力
CONSULTING

従来以上の「価値」・「効果」を生み出す、
ハイブリッドイベントの”最適解”を導きます

グローバルプロデュースは、多くの企業のリアルイベント・オンラインイベント事業をサポート / プロデュースしてきました。
確かなノウハウ・実績があるイベント会社だからこそ、イベント本番日だけ出なく、事前 / 事後を含めたストーリーラインの設計を重要視します。

リアルの良さを最大限に活かし、オンラインの特性を最適化して目的を達成します。

ハイブリッドイベントの基本構造

  • 事務局キックオフMTGの設定01

    ・開催目的とGOALの明確化(数値化)

    ・参加者分析(参加者数&視聴者数 想定)

    ・プロジェクト推進体制

    ・プロジェクトストーリーライン

  • コンセプト設計/プログラム構築02

    ・世界観/演出コンセプト設計

    ・デザイン/キービジュアル作成

    ・プログラム制作(Time/Lap)

  • 会場選定(リアル会場/STUDIO選定)03

    ・東京都内業務連携Studio
    (平和島/赤坂/芝公演/原宿)

    ・地方開催業務連携Studio

  • オンラインを通じた配信環境の整備04

    ・配信会社の選定/事前配信check

  • 様々な各イベントコンテンツ設計05

    ・Opening映像/各種映像

    ・Topプレゼンテーション

    ・Award

    ・Communication Program

    *視聴者が没入/感動できる視聴設計

  • 本番運営06

    通常のリアル開催以上のリハーサル時間
    (カメラチェック/スイッチング)

    ・参加者同士のネットワーキング

    *温度感の共有

    *TOPのプレゼンがブランディングCMとなる時代

ハイブリッドイベント フロー

従来の『リアルイベント設計』に『オンライン要素』を
掛け合わせることにより

VALUE

従来なし得なかったより大きな成果へ

ハイブリッドイベントの事例CASE STUDY

イベント「価値」・「効果」を最大化するため
お客様と共に、リアルとオンラインの比率を設計します

REAL10%

ONLINE90%

イベント対象人数:社員向け750名/顧客向け1000

大きな画面を後ろに配置し、テロップを駆使したニュース番組風の画面でソーシャルディスタンスを確保。また、スタジオの裏側の様子をあえて入れることで生放送感を演出しました。

CASE

1

REAL30%

ONLINE70%

イベント対象人数:全社員2000

社員全員をネットで繋いだ社員総会で、オンラインならではの双方向コミュニケーションを実現。web会場には全社員を映したスクリーンを展開し、一体感と一人一人の参加意欲の両方を高めました。

CASE

2

REAL40%

ONLINE60%

イベント対象人数:全社員1800

キックオフと表彰式を生配信。表彰式はあえてスタジオを使わず社内でサプライズ表彰を行い、その様子をTeamsで全社員に中継。リアルの感動とオンラインの参加しやすさを両立させました。

CASE

3

お客様の声REAL OPINION

担当者

Officer
  • 曖昧なイメージをクリアでパワフルな企画に

    出版社 A社

    MTG段階ではオンラインイベントのイメージがまとまっておらず、曖昧な説明しかできなかったにも関わらず、そこから明確なコンセプトを引き出し、魅力的な企画に仕上げていただきました。実施後アンケートでも大好評でした。

  • 社員が普段使うツールで積極的な参加を喚起

    IT業界 B社

    社員と活発な意見交換を行いたかったので、社員が普段使っているツール(Slack)の活用を盛り込んだオンラインイベントを依頼しました。最終的に配信はTEAMS、実況はSlackを使用し、参加者が積極的に発言するイベントを開催することができました。

  • 豊富な経験・実績に基づく安心感があった

    化粧品メーカー C社

    自社ではオンラインイベントの経験がなく、すべてが手探りで不安があったのですが、実績と経験が豊富なGPさんに実情に即した的確なアドバイスをいただき地に足がついた企画をすることができました。実施過程においても、とても安心感がありました。

  • リモートだからできる魅力的なイベントに

    車メーカー D社

    感染症拡大防止のため、思い切ってリアルではなくリモートでイベントを開催しました。参加者が『見ているだけ』にならないよう視聴者参加型TV番組をイメージして演出を行った結果、既存イベントの枠組みを超える新たな形式のイベントとなりました。

  • 動画によって社長との距離が縮まった

    製薬会社 E社

    社員数も支社数も多いため、全社員と社長が一堂に会するのはキックオフの時だけです。今回、キックオフをオンデマンド動画にしたところ『会場では遠かった社長の顔が間近にハッキリ見え、自分に向けて話している気がして嬉しかった』と好評でした。

  • 動画のメリットを最大限に活かし、経営戦略を周知

    IT業界 F社

    キックオフをLIVE CONVENTION(オンデマンド動画)で実施したところ、社員が自分のペース・タイミングで視聴。繰り返し再生もできるため聞き逃しもなく内容への集中力・理解力が増し、経営戦略や社長のメッセージを深く浸透させることができました。

  • イベントを通じて社員の本音を引き出せた

    IT業界 G社

    ライブ配信にチャット機能をつけ、参加者が『その瞬間に感じたこと』を書き込んでもらう方式を採用しました。その結果、事後アンケート等ではつかみきれなかった社員の本音が分かった他、『会社は自分の意見を聞いてくれる』という信頼関係も構築できました。

  • ドキュメンタリー仕立てで『特別感』を演出

    出版社 H社

    表彰式のオンラインイベント化にあたり、ドキュメンタリー番組のイメージで動画を作成しました。受賞者の日々の活動の様子や選考会議の様子を収録しVTRに盛り込んだことで、今までの表彰式とは一味違う、人となりが伝わるドラマチックな表彰式となりました。

  • 独自の工夫でリモートでもリアルのような会議を実現

    製薬会社 I社

    リモート参加の役員一人につき一台、専用のモニターを用意。それぞれの顔を大写しにすることで『会場にいる』雰囲気を作りました。結果としてリアルに近い空気感を出すことができ、役員のメッセージも視聴者にわかりやすく伝えることができました。

参加者

Guest
  • 生配信を参加者で実況。
    全員で盛り上がれて楽しかった

  • イベントチャットに参加し、
    社内の雰囲気を共有できた

  • VTRの入れ方が絶妙で、
    長時間でもあっという間だった

  • 動画なら大事な部分を何度も
    聞き直して確認できるのがいい

  • 壇上からの社長メッセージより
    親近感を感じられた

  • 映像のクオリティが高く、
    近未来感を感じた

  • 自分のペースで見られるので
    内容が頭に入りやすかった

  • プレゼン資料が見やすくて
    内容の理解度が高まった

  • 表彰者の意外な一面や性格が
    垣間見えて面白かった

ハイブリッドイベントへの想いOUR THOUGHT

  • 矢野 彰仁

    Event Producer/Chief Producer

    『非日常をいかに創るか』がイベントの基本ですが、ハイブリッドはさらに『参加者と主催者の活発なコミュニケーション』が加わります。我々のイノベーションを起こす仕掛けにご期待ください。

  • 宮永 麻代

    Account Director/PR&Marketing Manager

    2021年以降、社内コミュニケーションは一層進化します。イベントのリアル参加者を厳選しオンライン視聴者層を広げたり、開催数を増やしたり……『数は多く密度は濃く』が実現していくことでしょう。

  • 藤原 宏隆

    Event Producer

    5Gにより、リアルとオンラインの垣根がなくなりました。従来は不可能だった映画やTVのような演出、エンタメ要素も取り入れたエモーショナルな社内イベントを共に実現しましょう。

  • 山本 菜月

    Assistant Producer

    オンラインやハイブリットのイベントでは、チャット機能やSlackを活用し活発なコミュニケーションを取ることができます。オンラインならではの組織のボトムアップ方法についてもご相談ください!

視聴体験を想像以上に

特別な場所で特別な配信をする。
CGでは感じられない魅力を。

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