GREETING

  • お客様の「想い」をイベント
    という「カタチ」に

    光畑 真樹

    光畑 真樹Kouhata Masaki

    代表取締役社長 クリエイティブディレクター
    兼 財務経理担当 兼 人事採用担当

    我々は2012年に発足したイベントプロデュースカンパニーです。「イベントプロデュースを通じて世界中に幸せを届ける」ことをビジョンに掲げ、スタッフ一同、最高のプロデュースを提供すべく日夜奮闘しています。
    今や企業や行政、各種団体が実施するイベントは、規模の大小問わず実に多岐にわたっています。我々、株式会社グローバルプロデュースは単なる手配屋としてではなく、お客様の“想い”をイベントという“カタチ”にし、実施効果を最大化するためのお手伝いをさせていただいています。
    「最高のイベント」には人と人を繋ぎ、感動を生み出し、新たな意識を芽生えさせる効果があります。
    集合的に意識の変革が起き、それが企業や社会のエネルギーに直結します。世界をより良い方向に変化させていく上で、我々の果たす役割は21世紀においても益々重要性を増してくると考えられます。その中で当社はより大きな役割を担い、イベントを通じた社会活性化により多く貢献したいと考えています。
    常に成長を続けるベンチャー企業であり続け、皆様にとって最高のクリエイティブやサービスを提供すると共に、コンプライアンスを重視し皆様から支持していただけるような企業を目指してまいりますので、今後とも一層のご理解、ご支援を賜りますようお願い申し上げます。

  • コミュニケーション領域における
    戦略立案

    川本 達人

    川本 達人Kawamoto Tatsuto

    ゼネラルマネージャー 兼 プランナー
    全社企画統括

    私たちは日常的にレビューサイトで手に入れたい商品の評価をたどり、グルメサイトでとっておきのカフェを検索し、SNSを介して友人とコミュニケーションをとり、電車の中で昨夜のドラマを楽しんでいます。インターネット広告費が1兆円を突破する昨今、人々はいつしか手触りのないバーチャルなコミュニケーションの中にどっぷりと浸かった日々を当たり前のように過ごしています。
    そんな中、便利さと引き換えに失われてしまった“エモーショナルでリアリティが沸き立つモーメント=リアルの力”の真価がますます問われているように感じます。
    私たちが手掛ける仕事は、クライアント様が抱える課題によって多種多様な形態をとります。クライアント様にとって正しい成果は何か?来場されたお客様の心を揺さぶるスイッチは何か?
    GLOBAL PRODUCEはイベントを核としたコミュニケーション領域における戦略立案からアウトプットまでをワンストップで提案できるプランニングソリューション技術の強靭化に取り組みます。
    そして、新技術テクノロジーの取り込みなどを通じてお客様の施策効果の最大化にも貢献していきます。感動のその先へ、ぜひとも皆様とご一緒させてください。

  • 誠心誠意の
    イベントオペレーション

    矢野 彰仁

    矢野 彰仁Yano Akihito

    チーフプロデューサー マーケティング担当

    我々は、お客様に「今まで体感したことのない“感動”をご提供する」と共に、「あの時にグローバルプロデュースに出会えて良かった」と振り返ってもらえる組織でありたいと日々考えています。
    当社では、時代の変化によるニーズやトレンドを常に分析し、主催者と参加者のTWO WAY コミュニケーションを創りだすイベントを提案しています。そのためには、お客様との対話を大事にしております。
    私も含め若い社員が非常に多い会社ですが、スタッフにプランニングだけでなく対応力の研鑽も求め、徹底したスタッフ教育を行っています。すべてのスタッフが精度の高い提案力を有するのはもちろん、挨拶などのマナーを大切にし、どんな現場においてもお客様に対する感謝の気持ちを胸に誠心誠意のイベントオペレーションを行っています。
    引き続きご支援を賜りますよう何卒宜しくお願い申し上げます。

  • グローバルイベントに向けての
    大事なプロセスとは

    奥谷 夏朗

    奥谷 夏朗Okutani Natsuro

    イベントプロデューサー 海外事業統括

    『常にアンテナを張り、波を掴む』が、大切なモットーです。クライアントも制作側も『常にアンテナを張り波を掴もう』と日々精進努力している昨今、その中でも、弊社は、最強のプロデュース会社で有るべく、全社員一丸となって、日々努力精進を続けております。
    コンサートを中心とした運営のアルバイトとして40年前に業界に足を踏み入れ、楽器、音響、舞台制作&監督、演出、マネージメントと現場で徹底的に叩き上げられました。国内にとどまらず、海外やワールドツアーでは、文字には出来無い体験を重ねてきました。機材やテクノロジーは日々発達&発展し、制作現場の仕事の仕方やスタッフは、今後もどんどん変化して行くでしょう。これらの変革に遅れる事無く、莫大な経験と人脈と知識の引き出しは、Webの知識とは全く異なり、弊社のプロデュース現場で多大なアドバンテージと安心の基礎となって行きます。
    制作現場やテクニカル面での精度の高い安定かつより充実したサービスが、提供可能です。
    時代やテクノロジーが、どんなに発達しても、発想し、作り上げるプロセスは、全く変わりません。優れたテクノロジーを効果的に組み合わせ、実行するのは人間です。また、それらを見て感じて感動するのも人間です。これは国内も海外でも変わりません。日本の大きな国家イベントを迎えようとしている今日、国内イベントもグローバル化してきています。
    弊社は、海外でのイベントに加え、これから増えるインバンドイベントにも、十分に対応して行きたいと思っております。

  • お客様の想いやビジョンを伝える
    ためのベストな演出を導き出す

    外村 公治

    外村 公治Tomura Kouji

    イベントプロデューサー
    PRイベント担当

    あらゆるイベントにおいて「成功の形」にたった一つの答えはありません。100個のイベントがあれば100通りの答えがあり、それぞれのイベントの最適解を導きだすのが我々の役割といえます。
    ご来場いただいた多くの皆様に「何をお持ち帰りいただくのか?」主催者は「どんな想いやビジョンを伝えたいのか?」そして、「そのためには、どのような演出がベストなのか?」イベントプロデュースにおいては、常にこれらの命題を深く考え、現実化することが求められます。そして、このようないわばオーダメイドのイベントを実施するにあたって、「機材」「照明」「音響」「美術」など、各分野のエキスパートであるパートナー様の存在は欠かせません。
    グローバルプロデュースが日ごろ連携を図っているパートナー様は超一流のプロフェッショナルばかりであるというのは、我々の自負するところであります。なぜならこのパートナーシップのクオリティが、「イベントの成功」に大きく関わってくるからです。
    我々グローバルプロデュースは、今後も「実施効果が高く」「人の心に残る」イベントを創り続けるために、業界内でのパートナーシップの構築により一層の力を入れていきたいと思っています。

  • イベントプロデュースを通じて
    世界と日本を繋ぐ「架け橋」に

    宮永 麻代

    宮永 麻代Miyanaga Mayo

    アカウントディレクター
    WEB担当 兼 総務チーフ 兼 パートナーリライアンス担当

    近年の世界的なMICEトレンドとして“Unique Venue”が注目されています。いわゆるホテル等の宴会場やコンベンション目的の専用施設ではなく有名な美術館や宮殿や水族館、テーマパークや無人島などの参加者に圧倒的なサプライズを与えるような魅力あるスペースが話題ですね!
    「AWARD」「GALA DINNER」「THEME PARTY」等のイベント会場にすることで、より一層の非日常感と特別感を演出でき、多くの主催者の方に支持されています。
    日本では2013年、観光庁によるユニークベニュー利用促進協議会が発足されましたが、文化財保護法や消防法、建築基準法、食品衛生法などの法的な制限が障害となり、ユニークベニューの利用開放は、日本のMICE課題となっているのが現状です。
    グローバルプロデュースでは今後、世界各国の大使館や旅行代理店と連携した海外イベントの調査、国内外の各種パートナー会社との連携強化を更に進めイベントプロデュースを通じて世界と日本を繋ぐ素敵な”架け橋”になっていきたいと思います。
    Please encourage us forever!

  • 企業様とその先の社会全体の
    発展に貢献するイベントを

    本木 直樹

    本木 直樹Motoki Naoki

    セールスチーフマネージャー

    我々の使命はイベントを通じ、クライアント様の課題を解決することだと考えております。課題解決の方法として何故イベントが最適なのか、どのようなイベントを行うことで実施効果が見込めるのか。イベントの手法だけでなく、行う目的・意義など、より深い部分からお客様へ関わらせて頂くことで、最大の課題解決効果が見込めると自負しております。
    グローバルプロデュースという社名からお分かりのように、我々のターゲットは世界です。社内でも海外イベント専任の者がいると共に、海外で生活していた者も多数おります。私も海外で生活していた一人ですが、海外にいたことで、“世界から見た日本”の視点を持っております。海外でのイベント目的や手法の最新情報を皆様にお伝えできると共に、海外イベントの際には培ってきたコネクションを生かせることも強みの一つです。
    また、2020年は東京が世界で一番注目され、一番熱い夏を迎えることとなります。
    スポーツビジネスにも従事している私としても、非常に楽しみです。また、スポーツ以外の部分でも、日本が世界に再び羽ばたくチャンスでもあります。我々としても、イベントを通じて企業様のお役に立ちたいと考えており、事例紹介とご提案・ご案内をさせて頂いております。
    我々が広く社会に認知され、より多くのイベントに携わることで、企業様の発展、その先には社会全体の発展に貢献できることを確信しております。

  • 集う人々の思い出になる
    「瞬間」をデザイン

    林 浩平

    林 浩平Hayashi Kouhei

    経営戦略担当

    私たちの人生は、色々な思い出から出来上がっています。さまざまな人々との触れ合いがあり、そうした人々と共に過ごした場、共に眺めた風景、共に聞いた音があったことでしょう。皆さんの人生には、どんな思い出が、どんな触れ合いが、どんな風景が、どんな音がありましたか?
    一方で目を転じれば、社会のデジタル化はますます進展し、機械やAIへの代替も進みつつある中、人々がわざわざ集うことの意味合いは何なのでしょうか。
    私たちは、私たちが人間である以上「誰かと集い、共に過ごす」こと自体が、私たちの五感に思い出を刻み、人生を豊かにする営みだと考えています。それは、テーマや仲間や仕事への思いを深めることにも繋がるはず。
    そう考えると、イベントに求められるのは「無難さ・安さ・円滑さ」(だけ)ではなく「集う人々の思い出になる“瞬間”がさりげなくデザインされている」ことではないでしょうか。
    私たちGLOBAL PRODUCEは、お客様や関係者の皆様と一緒に、集う人々の表情や心の移ろい、1つ1つのドラマを思い浮かべながら、1つ1つのイベントを丁寧にデザインしています。イベントは形としては残りませんが、その分、心には残るもの。私たちGLOBAL PRODUCEはこれからも心に残るイベントを創り上げて参ります。

イベント開催のご相談やお問い合わせはこちらから