GP JOURNAL

私はなぜGPへ。インターン生が語るGPの魅力とは。

こんにちは!GP川上です。
私が初めてGPと出会ってから半年が経ちました。
現在、インターンとして働かせていただいている日々は学習と発見ばかりです。

そんな刺激的な日々を過ごしている私ですが……

実は、もともとイベント業界を志望していたわけではありません。
業界の知識もなければ意識もしていない……全く考えていなかったといってもいいほどです。

そんな私がなぜ「GPに入りたい!」と思い、決意したのか?

今回は私とGPの出会いとストーリーとともにお話したいと思います。

きっかけは『一目惚れ』

私とGPの出会いは……はっきり言って『一目惚れ』です。

就職活動時、イベント業界とは全く違う業界を見ていた私は
偶然マイナビのサイトでGPを見つけました。

業界についての知識が全くなかった私。

でも、なんとなく惹かれるものがあったのは確かです。そこで、興味本位で説明会に参加してみました。

そこからの運命を知る由もなく……(笑)

説明会で知ったGPの『価値の与え方』

そして、説明会当日。

何よりも驚いたのは、社長の光畑さんが自ら挨拶をしたことです。

それまでに参加してきた会社説明会では、社長が登壇するどころか、会場にいることすらほとんどありませんでした。
もう、最初の時点でカルチャーショックを受けたのを覚えています。

そこからは前のめりで説明会を聞いていました。
イベント業界のことは本当に何一つ知らなかったので、一つ一つの説明が新鮮で驚きの連続。

GPがイベントを通じて空間に価値を与えていること。
イベントを開催することを通じ、
参加者の心に『ここに参加している自分はすごい』という新しい価値を生んでいること。

説明会が進むに従い、私はすっかりGPに引き込まれ
「ここに入るにはどうしたら?」と考えるようになっていました。
いわゆる『一目惚れ』です。

参加者を一目惚れさせる会社ってすごいですよね!

そして……
説明会が終了と同時に、私の就職活動がリスタートしました。
リスタートしてしまったんです(笑)

「GPが生みだしている独自の世界観と、
誰一人として同じ人がいないアイデンティティと才能に溢れた方々……
あの環境で、私も活躍していきたい!」

1度スイッチが入ると誰にも止められない私は
必死に自分をアピールしていたことを覚えています。

説明会に行くまで全くイベント業界に興味がなかったのに、この変わり身の早さ!(笑)

でも、思い返しても1つとして無駄なことは無かったと思います。

 

選考中でも私を1人のメンバーとして、多くの経験をさせて頂きました。

イベントの本番に同行することや、実際にコンペに立ち会わせていただいた事も!

今まで味わったことのない緊張感と責任感を感じました。

そして何よりも、必死な私に対してGPの皆さんが本気で自分と向き合ってくれたことが何よりも嬉しかったことを覚えています!

【一目惚れ】というドラマチックなGPとの出会いでしたが
まだまだこれからだと思っています。

自分で決めたこと、最後まで私の熱意は燃え尽きません!

 

 

COMPANY会社のこと

2019OCT

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