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PRイベント

メディア向けイベント / ローンチイベントについて About

PRは『ゴージャス感』から『共感』『体験』へ
「いかに口コミが広がるか」が周知の鍵に

メディア向けのイベントのポイントは、メディアにどこを切り取ってもらうか。
つまり、メディアが掲載しやすいポイントをイベントでつくることが重要です。
そのポイントにマッチしたメディア向けイベントをプランニングさせていただきます。

メディア向けイベント / ローンチイベント
成功のポイント
Point

  1. 告知内容に合わせたメディアの選定

    イベント当日、会場に入れるメディアの数は限られています。また、メディアにはそれぞれ得意とする読者層や視聴者層がいます。「知らせたい人に伝えるためのメディア選定」もまた、イベントの重要ポイントです。

    Point1

  2. メディアの向こうの『拡散力を持つ個人』に届ける

    各種SNSや動画サイトが充実した今、メディア向けイベントやローンチイベントは『メディアの向こうにいる拡散力のある個人をいかに掴むか』も鍵です。思わず口コミしたくなるPRイベントを豊富な事例からご提案します。

    Point2

  3. オンラインイベントの『双方向性』を最大限に活用

    メディア向けイベントやローンチイベントはオンラインイベントと好相性です。リアルタイム投票やアンケート、クイズなど、ローンチ内容に合わせた『興味を掻き立てる双方向性コンテンツ』をご提案します。

    Point3

メディア向けイベント / ローンチイベント
事例紹介
Model Case

  • Immersive of iTero Lumina × exocadインビザライン・ジャパン合同会社

    参加者
    リアル参加約150名(歯科医師/歯科衛生士)/オンライン参加 約100名(事後配信あり※人数不明)
    会 場
    GMO GLOBAL STUDIO
    形 式
    ハイブリッドイベント

    CASE1

    実施目的
    製品のお披露目と様々な新機能のアピールに加え、新たな顧客層の開拓。
    企画・演出
    「理屈ではなく感覚」に訴求する新機能発表会を実施。最先端のデジタルスタジオを活用したイマーシブな演出で、技術の進化を体験的に提示しました。著名医師の登壇で新規顧客を開拓し、配信でも高い視聴維持率を達成しました。
    ハイブリッドイベント
  • MISS HOOTERS JAPAN CONTESTHOOTERS

    参加者
    リアル参加者300名、オンライン視聴&投票者27万人
    会 場
    HOOTERS 渋谷店
    形 式
    リアルイベント

    CASE2

    実施目的
    お店のブランド価値が自然といろんな方へ伝わっていくこと。
    企画・演出
    日本代表を選出するミスコンテストを開催し、ブランド価値の浸透と新規層へのリーチを促進。エンターテイナーとしてのプライドを醸成するステージで過去最高の盛り上がりを見せ、若い女性層からの注目度も向上させました。
    リアルイベント
  • セレッソ大阪 ファン感謝デー株式会社セレッソ大阪

    参加者
    8500名
    会 場
    ヤンマースタジアム
    形 式
    リアルイベント

    CASE3

    実施目的
    『ファンと選手の交流の場』として、よりセレッソ大阪を身近に感じていただけること。
    企画・演出
    ファン感謝デーに初の統一テーマ「学園祭」を導入。選手が学ラン姿になるなど徹底した世界観作りで話題性を高めました。ファンと選手の距離を縮める新鮮な企画が奏功し、参加者数は過去最多の2.5倍以上を記録しました。
    リアルイベント
事例一覧

企業の変革と進化を支援する、
GLOBAL PRODUCE が選ばれる3つの理由
Why GP

  • 確かな実施効果を生む
    プランニング力

    各領域の専門スタッフが、イベント前→本番→イベント後までのリアルとオンラインの双方向コミュニケーションを盛り込んだ緻密なコミュニケーション設計や、最適な予算配分の設計、参加者の属性、企業として打ち出したいポイントなどからイベントのコンセプト・演出テーマを導き、設定いたします。

    • リアル×オンラインのコミュニケーション設計

    • 最適な予算配分設計

    • 企業課題から導き出すイベントのキーコンセプトの設計

    Reason.1

  • 企業ブランドを加速させる
    空間デザイン力

    会場は通常のイベント会場だけでなく、歴史的建造物や文化施設でイベントを行う「ユニークベニュー」や、XRバーチャル空間を使用した会場にも対応。さらに、さまざまな演出パターンによって企業ブランドをより強く印象的に魅せるための空間をデザインします。

    • 目的、規模、ご予算に合わせた最適な会場選定

    • 歴史的建造物やXRバーチャル空間など
      特別な会場にも対応

    • 豊富な演出パターンをご用意

    Reason.2

  • スピード&ハイクオリティな
    全体推進力

    GLOBAL PRODUCEはお客様とワンチームとなり、最初の打ち合わせから企画の進捗、リハーサル、本番まで綿密にサポート。スピーディできめ細かく、臨機応変な対応により、イメージ通りのイベントを確実に実現していきます。

    • お客様のイメージを実現するための
      徹底したサポート体制

    • 企画から本番まで一貫したスピーディな対応と
      ハイクオリティな提案

    Reason.3

イベント企画〜運営の流れ WORK FLOW

初めての表彰式/アワード事業担当でもご安心ください。企画立案から会場手配、当日の運営まで、
専任プロデューサーが貴社のビジョンを具現化するプロジェクトを牽引します。

  1. 企画フェーズ

    • オリエンテーション

      5W2Hに基づく綿密なヒアリングで、イベントの土台を構築。貴社の状況を深く理解し、成功に向けたイメージを共有します。

    • 企画書制作・企画プレゼン

      ヒアリングを基に想いを企画書として具現化。プレゼンとフィードバックを経て内容を磨き上げ、実現性の高い計画にします。

  2. 実行フェーズ

    • 制作準備

      実施決定後、綿密な実働計画を策定。運営準備から進捗管理までGPが主導し、定期的な共有で本番まで確実に伴走します。

    • 事前施策

      招待状やWeb展開等の施策で参加者の期待感を醸成。同時に実行委員会を発足し、本番に向けた運営体制を確立します。

    • 本番・配信

      本番は不測の事態にもプロとして柔軟に対応。終了後も感動を深化させる事後施策を行い、イベントの成果を最大化します。

  3. 事後フェーズ

    • 事後施策

      参加者へのフォローで感動を定着させ、効果検証で成果を可視化。一過性で終わらせず、次回の成功へ繋げます。

ワークフロー詳細

メディア向けイベント / ローンチイベント
よくあるご質問
Q&A

PRイベントをオンラインでも実施したいのですが可能でしょうか?

もちろん可能です。オンラインはリアルに比べ圧倒的多数にアピールできるという強みがあります。例えば、メディアをリアル会場に招いてPRイベントを行い、その様子を一般向けにライブ配信する。あるいは完全オンラインで行い、メディア含めた視聴者とコミュニケーションを取ってPR効果を高めるなど、ニーズに合わせたオンラインPRイベントを実施できます。

費用はどのタイミングから発生しますか?

基本的に、ご相談~企画は無料です。
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※案件によっては辞退させていただく場合もございますので、その点はご了承ください

企画や会場手配、当日運営等、どこからどこまで依頼可能でしょうか?

最初の企画〜制作〜本番(配信)まで一貫してご依頼いただけます。
WORK FLOW詳細はこちら »

本社・開催地が首都圏以外の場合も対応可能でしょうか?

本社地・開催地共に日本全国対応しております。また、海外開催イベントもご相談可能です。

オンラインイベントの開催実績は多いですか?

現在、完全オンライン、オンライン×リアルのハイブリッドイベントを年間約250本手掛けております。

イベントについてお困りの際はお気軽にご相談ください。
お電話からもお問い合わせいただけます。

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