新卒1年目の総括「2025年の漢字」大発表

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こちらの要約文はAIによって生成されたものであり、情報の正確性を保証するものではありません。

こんにちは、GP前田です。年を跨ぐ時期となりましたが、この時期に毎年聞くワードといえば「今年の漢字」ですよね。2025年は「」。今年の漢字はニュースでよく聞いた話題のワードを振り返ることができるいい機会でもあります。そこで、今回は新卒1年目の同期に2025年の総括として2025年の漢字をインタビューしてきました。GPで働き出して約9ヶ月、新卒のメンバーにとってどんな1年だったのでしょうか?

門野 敏己:2025年の漢字は「学」

「学」を持つ門野

一人目、門野の2025年の漢字は「学」
その理由は
・社会人1年目として、改めて「ぶ」大切さを知った。
・今までしたことの無かった「クライアント」との会話や、業界のあたりまえ、社会人としての立ち振る舞いを失敗をたくさんしながらもぶことが多かった。
・出身も人生経験も違う同期とも出会い、同じ仕事でもとらえ方や、解決の仕方など勉強になって真似することも多かった。
・社会人として、学校での勉強とは違ったびを通して成長していきたいという意気込みも込めて!
と、学びにあふれた1年だったことが伝わってきました。

実は彼のデスクが私の向かいにあるため彼と先輩の会話もよく聞くのですが、よく質問をする姿や学んだことを素直に全て吸収する姿に「私も負けてられない!」と毎日刺激をもらっています。会話をしていてもいつも自分の意見をもっている、自分の考えが根幹にあるからこそ、小さな学びを取りこぼすことなく洗練されているのだと再認識しました。

2026年の抱負

2026年の抱負は
「来年は今できている「学ぶ」姿勢は崩さず、むしろ加速させ、来る後輩からも含め学んでいきたい。来年の漢字は学びから成長するという意味で「伸びる」の「伸」という字にできるように頑張りたい」とのこと。
「後輩からも学んでいきたい」と、どこまでも貪欲な姿には脱帽ですね。私もそんな彼の姿からたくさん学びたいと思います。来年の彼はどんな漢字を選ぶのでしょうか?

吉村 鏡花:2025年の漢字は「結」

「結」を持つ吉村

吉村さんの2025年の漢字は「結」
その理由は
・昨年進路を変えて行動した挑戦が、確かな結果としてばれた。
 (希望した会社への就職、想像通り楽しい仕事)
・新しい方々との縁をんだ。
 (GPメンバー、クライアント、パートナーとの出会い、上京した新しい環境での出会い)
・学生時代の医学の学びが、社会人のイベント業界での経験に役立ち、異なる分野の経験がばれた。
・イベントを通して、人と思いをんだ。
と、たくさんの結びがあったからだそうです。

素敵なご縁に恵まれたことが分かる一文字です。それと同時に、結ばれるための努力や挑戦を常に行なっているのも伝わってきますね。常ににこやかな彼女ですが、その一方で、目の前のことに実直に取り組む芯の強さを常に感じています。その姿勢が周りにも伝播して良質で強固な結びに繋がっているのだと感じました。また、彼女の常に人に明るく真摯に向き合う姿からも人を惹き寄せる魅力もあります。私自身、同期として相談に乗ってもらったり、働く姿に勉強になったりと同期でよかったなと、ご縁に感謝です。

2026年の抱負

2026年の抱負は
「今年結んだ経験や縁を糧に、来年は自分の力で価値を生み出し、さらなる成長へと切りひらいていきたいです!」
とのこと。
今年の確かな繋がりがあるからこその言葉ですね!2026年は吉村さん自身が、人と人を結ぶ未来が見える素敵な抱負でした!吉村さんから目が離せません!

栁瀬 暁:2025年の漢字は「初」

「初」を持つ柳瀬

栁瀬さん2025年の漢字は「初」
その理由は
・上京してめての場所、初めての環境に身をおいた1年だった。
・社会人として常にめての経験をし続けた
・沢山のめてがあったからこそ、めての素敵な出会いに恵まれたから
と初めて尽くしな1年間だったようです。

入社してから9ヶ月が経ち、「慣れてきたこと」と「初めてのこと」が混在する今、誰よりも初心を忘れずに何事にも真摯に取り組んでいる印象的な栁瀬。何事にも先入観をなく興味をもち、深く学ぶ姿は、同期としてとてもお手本です。そして、初めてが多いということは、チャレンジも多いからということ!彼に見習い、挑戦する姿勢を私も常にもって社会人生活をすごしていきたいと思いました。

2026年の抱負

2026年の抱負はシンプルに
「学びのある年にしたいです」
とのこと。
現状では満足せず、よりよくするための勉強を常に行っている彼らしい抱負です。2026年はより洗練された姿に乞うご期待です!

石田 優希:2025年の漢字は「想」

「想」を持つ石田

石田の2025年の漢字は「想」
その理由は
・学生から社会人になって、自分視点から相手視点でどう感じるかを考えるよつになった考えの変化があった。
 ・ただ仕事をこなすのではなく、関わる人、お客様、すべての人を想いながら動くことを学んだ。
 ・自分自身も人の心が動くイベント現場に立ち会い、感動をおぼえた。
と、GPに入社したからこその気づきを踏まえてとのこと。

彼はお客様やパートナーさんに限らず、社内でもよく人を見て、気さくに声をかけています。私もいつもお世話になっています!社内の当たり前だと思われていることも彼が気がついて、動いてくれることもたくさんあり、GPみんなが彼に支えてもらっています。この「気がつく力」をは相手のことを「想」って考えているからこそなんですね。そしてその想うことがイベントを通じて深まった1年ということが伝わってきました。

2026年の抱負

2026年の抱負は
「お客様の想いをカタチにして、誰かの心を動かし想いが伝播するイベントを今度は自らつくりあげたい」
と力強く語ってくれました。
たくさんの素敵な想いと触れ合ったからこその来年への決意を感じました。きっと彼が携わることで想いが伝わるイベントを作り上げてくれることでしょう。楽しみにしています!

終わりに

いかがでしたか?
25卒メンバーそれぞれの1年間の総括を経て、近くにいた、私自身はそれぞれの魅力や強みを再認識する機会になりました。
ちなみに私の今年の漢字は「敬」です。GPの先輩、同期、出会えた全ての方々にとても刺激をもらい、尊敬し感謝に溢れる1年でした。そして、同期の総括をきき改めて、同期へのリスペクトも深まりました。ぜひ、みなさんも今年の漢字で2025年を振り返ってみてください!

COMPANY会社のこと

最終更新日:

WRITER

前田 優芽

アシスタントプロデューサー

学生時代は地域イベントに携わり、イベントの知識だけでなく、関わるすべての方とのコミュニケーションの大切さを学びました。この経験を糧に、これから多くのことを吸収しながら、誰かの明日を明るくするようなイベントを創ってまいります!

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年間250件以上のイベント企画・制作・運営を手掛けるイベントプロデュースのプロフェッショナル集団。株主総会、周年イベント、表彰式などの社内イベントから、PRイベント、展示会まで、リアル・オンライン・ハイブリッドを問わず、企業の「伝えたい」を形にする最適なコミュニケーションを設計・提供しています。

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