SUSTAINABILITY
EVENT

サステナビリティイベント

SDGsイベント / サステナブルイベントについて About

これからの企業イベントに欠かせない『SDGs』の視点
サステナブルなイベントで企業ブランディングを

使い捨てが基本とされていたステージ施工物に、廃材を使用することにより、
「持続可能」な資源活用をイベントプロデュースにおいて実現できます。
開催するイベントをよりサスティナブルに設計し開催が可能です。

SDGsイベント / サステナブルイベント
成功のポイント
Point

  1. いつものイベントを『サステナブルなイベント』

    サステナブルなイベントには様々な方法があります。定期開催しているイベントをクリーンエネルギー使用の会場に変える、電子パンフレットの導入、フードロス対策を徹底する等、『開催予定のイベントをSDGsイベントにする』方法もご提案いたします。

    Point1

  2. サステナブルクオリティアップを両立させる

    日本において『サステナブル』はエコと関連付けて語られることが多いため、「希望している装飾ができなくなるのでは」と誤解されている企業様もいらっしゃるようです。弊社ではステージセットにLEDスクリーンなどの最新技術を使う等、サステナブルとクオリティアップを両立させるプロデュースを行います。

    Point2

  3. エコへの考え方をアップデート

    サステナブルというと再利用やリサイクルのイメージが強いですが、現在はすでにあるものに工夫を凝らすことで価値を上げる『アップサイクル』という考え方も浸透しています。弊社では環境に配慮しながらクオリティアップを行う施策をご提案いたします。

    Point3

SDGsイベント / サステナブルイベント
事例紹介
Model Case

  • 朝日地球会議株式会社朝日新聞社

    参加者
    約1,300名(2日間の来場者数)
    会 場
    東京ミッドタウン八重洲カンファレンス4・5F
    形 式
    ハイブリッドイベント

    CASE1

    実施目的
    参加者が様々な課題を自分事として考え関わっていくことができ、イベントを通じて、報道・言論機関としての責務を果たす場に貢献すること。
    企画・演出
    「対話でさぐる 共生の未来」をテーマに、リアルとオンラインを融合。リサイクル素材の活用やGHG排出量算定など環境配慮を徹底しつつ、議論と交流の場を創出。体験価値とサステナブル運営を高度に両立させています。
    ハイブリッドイベント
事例詳細

企業の変革と進化を支援する、
GLOBAL PRODUCE が選ばれる3つの理由
Why GP

  • 確かな実施効果を生む
    プランニング力

    各領域の専門スタッフが、イベント前→本番→イベント後までのリアルとオンラインの双方向コミュニケーションを盛り込んだ緻密なコミュニケーション設計や、最適な予算配分の設計、参加者の属性、企業として打ち出したいポイントなどからイベントのコンセプト・演出テーマを導き、設定いたします。

    • リアル×オンラインのコミュニケーション設計

    • 最適な予算配分設計

    • 企業課題から導き出すイベントのキーコンセプトの設計

    Reason.1

  • 企業ブランドを加速させる
    空間デザイン力

    会場は通常のイベント会場だけでなく、歴史的建造物や文化施設でイベントを行う「ユニークベニュー」や、XRバーチャル空間を使用した会場にも対応。さらに、さまざまな演出パターンによって企業ブランドをより強く印象的に魅せるための空間をデザインします。

    • 目的、規模、ご予算に合わせた最適な会場選定

    • 歴史的建造物やXRバーチャル空間など
      特別な会場にも対応

    • 豊富な演出パターンをご用意

    Reason.2

  • スピード&ハイクオリティな
    全体推進力

    GLOBAL PRODUCEはお客様とワンチームとなり、最初の打ち合わせから企画の進捗、リハーサル、本番まで綿密にサポート。スピーディできめ細かく、臨機応変な対応により、イメージ通りのイベントを確実に実現していきます。

    • お客様のイメージを実現するための
      徹底したサポート体制

    • 企画から本番まで一貫したスピーディな対応と
      ハイクオリティな提案

    Reason.3

イベント企画〜運営の流れ WORK FLOW

初めての表彰式/アワード事業担当でもご安心ください。企画立案から会場手配、当日の運営まで、
専任プロデューサーが貴社のビジョンを具現化するプロジェクトを牽引します。

  1. 企画フェーズ

    • オリエンテーション

      5W2Hに基づく綿密なヒアリングで、イベントの土台を構築。貴社の状況を深く理解し、成功に向けたイメージを共有します。

    • 企画書制作・企画プレゼン

      ヒアリングを基に想いを企画書として具現化。プレゼンとフィードバックを経て内容を磨き上げ、実現性の高い計画にします。

  2. 実行フェーズ

    • 制作準備

      実施決定後、綿密な実働計画を策定。運営準備から進捗管理までGPが主導し、定期的な共有で本番まで確実に伴走します。

    • 事前施策

      招待状やWeb展開等の施策で参加者の期待感を醸成。同時に実行委員会を発足し、本番に向けた運営体制を確立します。

    • 本番・配信

      本番は不測の事態にもプロとして柔軟に対応。終了後も感動を深化させる事後施策を行い、イベントの成果を最大化します。

  3. 事後フェーズ

    • 事後施策

      参加者へのフォローで感動を定着させ、効果検証で成果を可視化。一過性で終わらせず、次回の成功へ繋げます。

ワークフロー詳細

SDGsイベント / サステナブルイベント
よくあるご質問
Q&A

自社のイベントにサステナブルな視点を盛り込む方法はありますか?

A『サステナブルなイベント』は『エコに主眼を置いたイベント』を指すわけではありません。ごみの分別をしてもらうワークショップや、イベントに使用する資材の再利用、クリーンエネルギーの利用、サステナブルフードのケータリング、タンブラーなどの再利用可能なノベルティの配布等々、表に出てこない部分にサステナブルな取り組みを盛り込むことも、立派な『サステナブルイベント』の考え方です。

費用はどのタイミングから発生しますか?

基本的に、ご相談~企画は無料です。
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※案件によっては辞退させていただく場合もございますので、その点はご了承ください

企画や会場手配、当日運営等、どこからどこまで依頼可能でしょうか?

最初の企画〜制作〜本番(配信)まで一貫してご依頼いただけます。
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本社・開催地が首都圏以外の場合も対応可能でしょうか?

本社地・開催地共に日本全国対応しております。また、海外開催イベントもご相談可能です。

オンラインイベントの開催実績は多いですか?

現在、完全オンライン、オンライン×リアルのハイブリッドイベントを年間約250本手掛けております。

イベントについてお困りの際はお気軽にご相談ください。
お電話からもお問い合わせいただけます。

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