GP JOURNAL

GPディレクター大川に密着取材!

ChatGPTで要約する

“GP TECH” generating now…

こちらの要約文はAIによって生成されたものであり、情報の正確性を保証するものではありません。

みなさんこんにちは!年に1回は大川さんの記事を執筆すると決めている、GP伊藤です。
私事ですが、10月から大川さんの部下として一緒に働かせていただいております。それからまだ2か月弱ではございますが、大川さんの魅力を沢山知ることができましたので、今回記事にさせていただきます!

憧れの上司大川さん

アイデアの源泉

先日、企画段階の案件のコンセプトについて大川さんと会話している際にある質問をしてみました。

『普段、コンセプトアイデアを何からインプットしていますか?』と聞くと、
『好きな曲の歌詞とかが多いかなぁ』と、歌詞に着目していると教えてくれました。
普段何気なく聞いている音楽からもアイデアが生まれるのか!と衝撃を受けました。自分の好きなものからアイデアを得るって素敵ですよね。ぜひ見習っていきたいです。

寄り添い力

打ち合わせに同席する機会が増え、大川さんはとにかくクライアントに寄り添うプロデューサーだということです。
まるでクライアント企業の一員かのようにひとつひとつのイベントにのめり込み、納得がいくまで細部に拘り続けたり、クライアント事務局の手間を少しでも減らすために工夫したりと、もし、自分がクライアントの立場だったら『この人は本当にうちのためにいろいろ考えてくれてるな』と間違いなく感じるだろうなぁ。と日々関心しております。

こういった大川さんの何気ない寄り添いが、クライアントとの長いお付き合いを生み出す秘訣なのか!と気づかされました。

大川さんとGPの愉快な仲間たち

二足の草鞋

GP=全員がイベントプロデュースのみを行っているというイメージを持たれている方も多いかと思いますが、そんなことはございません。

大川さんは弊社WEBの中でも特に更新頻度の高いこちらの『GP JOURNAL』を管轄するという役割も担っております。

最近では週に4回という高い更新頻度のなか、イベントプロデュースと両立して、私たちのネタの選定から執筆の管理までを取り纏めてくれています。こういった大川さん含むWEBチームの働きがGPを支えている。といっても過言ではありません。

普段の業務の様子

弊社大川ディレクターの魅力についてお話してきました。
実際に記事を読んだだけでは、十分魅力が伝わっていないかと思います。
ですので…

一度、イベントのご相談をお待ちしております!
必ず『この人に任せたい』『この人と一緒にイベントを創っていきたい』と思っていただけると思います。

もちろんその際は、私伊藤もセットでお手伝いさせていただければと思います(≧◇≦)
それでは、初回のお打ち合わせでお会いしましょう!!

COMPANY会社のこと

公開日:

2022NOV

26

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