2026年GLOBAL PRODUCE新入社員7名を徹底解剖!

こんにちは、GP重田です。
2026年、GLOBAL PRODUCEは7人の非常に優秀な新入社員を迎えました!本日は、皆さんに新入社員のことをご紹介いたします。
新入社員紹介
鈴木太郎(すずき たろう)

最初にご紹介するのは「鈴木太郎」です。彼は「工学的な論理思考と、ライブの感性を融合させたハイブリッド型プロデューサー」です。
千葉大学工学部デザインコースで習得した「論理に基づいたアイデア力」を武器に、緻密な設計図を描きつつ、自他ともに認める圧倒的な行動量でプロジェクトを最速で具現化します。
また、学生時代にバンドマンとしてステージに立ち、観客の心を動かしてきた経験から、「人の感情を揺さぶる瞬間」へのこだわりは人一倍強いです。単なる運営に留まらない、参加者の記憶に深く刻まれる「鳥肌の立つ体験」を創出することに心血を注いでくれることでしょう。
「死ぬまでに全部やる」というアグレッシブな情熱と、デザインの専門性を背景にしたオールラウンドな対応力で、貴社の想いを最高の結果へと導きます。
中原翔太(なかはら しょうた)

中原翔太は「圧倒的なスピード感」と「チームを包み込む安心感」を兼ね備え、熱狂の渦を作り出すプロデューサーです。
漫画『キングダム』の「全部上手くいく」という言葉を信念に掲げ、福岡デザイン&テクノロジー専門学校で培った確かな技術力と、何事もまずは自らが楽しみ、その熱量を周囲に伝播させるポジティブなリーダーシップを武器としています。
デジタル化が進む現代だからこそ「人間の熱意と温もり」を重視し、イベントを単なる催事ではなく、集う人々にとっての「大切な居場所」へと昇華させることに情熱を注いでいます。どんな困難なプロジェクトでも確実な成功へと導く、非常に頼もしい存在となることでしょう!
平賀柊真(ひらが しゅうま)

平賀柊真は「大樹のような安定感」と「誠実な情熱」でクライアントの想いを確実に形にするプロデューサーです。
工学部機械工学科出身ならではの「緻密さ」と「情熱をもって、丁寧に」という信念を基盤に、いかなる案件にも真正面から向き合います。バスケットボールで培ったチームプレーの精神と、持ち前の包容力で、プロジェクトに関わるすべての人に安心感を与えるコミュニケーションが最大の武器です。
世の中を動かすコンテンツへの強い憧れを原動力に、参加者の一歩を後押しするような「心に響く空間」の創出に妥協しません。日々の成長を欠かさないその姿勢は、まさに大地に根を張る大樹そのものであり、信頼を技術で形にする次世代の担い手です。
金奈賢(キム ナヒョン)

金奈賢(キム ナヒョン)は「世界水準の多言語スキル」と「周囲を幸福にするポジティブな影響力」を兼ね備えた、グローバルプロデューサーです。
立命館アジア太平洋大学で国際経営を学び、IELTS 7.0という高い英語力と、韓国・タイ・日本という多文化な背景を持っています。家族から「ハッピーVirus(幸せの拡散者)」と呼ばれるほどの天性の明るさと笑顔で、国籍や言語の壁を越え、関わるすべての人に幸福感とエネルギーを伝播します。
アートや生け花を愛する繊細な審美眼を持ち、モネの絵画のように「光と色彩」を大切にした空間演出への感性も鋭く、論理的な経営視点に柔らかなクリエイティビティを融合させるスタイルが魅力です。「自分の展示会を開く」という夢を抱く彼女の独創的なアイデアは、クライアント様のイベントに、これまでになかった新しい彩りと国際的な視点をもたらすことでしょう。
笠井駿(かさい しゅん)

笠井駿は「素直な吸収力」と「人を惹きつける人間味」を武器に、会場をポジティブなエネルギーで満たすプロデューサーです。
「まずはやる!」という徹底した行動指針を軸に、法政大学での学びを経てGPへ合流しました。周囲からのアドバイスを真っ直ぐに力に変える類稀な「素直さ」は、プロジェクトを円滑に進める上で欠かせない信頼の礎となっています。
自身の原点である「人を笑顔にすること」への情熱は極めて純粋で、親友から贈られた腕時計を宝物にするなど、人との繋がりを何よりも大切にする温かな人柄が魅力です。K-POPやアートといったトレンドへの感性を活かしつつ、参加者はもちろん、パートナー企業様や全スタッフが笑顔で完走できる「幸福度の高いイベント」を、圧倒的な熱量で体現いたします。
石黒廉也(いしぐろ れんや)

石黒廉也は「法学部出身の論理的思考」と「ドラマチックな演出への熱狂」を併せ持つ、エモーショナル・プロデューサーです。
「鳥肌オタク」を自称するほど、人の心が動く瞬間に強いこだわりを持ち、音・光・空気感が一体となる劇的な空間演出を追求しています。特にシーンに合わせたBGM選定などの細部への執着心は、法的思考で培った緻密さと、ロマンチストとしての感性が融合した彼ならではの強みです。
「まずは自分がワクワクする」という理念のもと、筋トレやスポーツ観戦で養ったバイタリティでチームの雰囲気を常にポジティブに塗り替えます。イベントを「組織や個人の行動を変える力」と定義し、愛のあるコミュニケーションを通じて、クライアント様の期待を「一生モノの感動」へと昇華させる情熱に溢れた存在です。
西門英里加(にしかど えりか)

西門英里加は「南京芸術学院で培った国際的感性」と「妥協を許さない完遂力」を兼ね備えたプロデューサーです。
中国語検定の最上級であるHSK6級を保持し、中国での音楽留学経験を持つ彼女は、多様な文化への深い理解と「クールかつ繊細」なクリエイティブ視点を持っています。「納得するまでやり抜く」という強固な意志を軸に、舞台や映画、音楽といった多岐にわたるエンターテインメントから得たインスピレーションを、一分の隙もない緻密なイベント設計へと昇華します。
「誰かの人生が変わるきっかけを作りたい」という切実な願いを原動力で、現場の細部に至るまで真摯に向き合います。参加者が感情・感動を共有し、心の底から「明日も頑張ろう」と思える、温度感のあるドラマチックな場を全力で創り上げる、芯の通ったプロフェッショナルです。
おわりに
GLOBAL PRODUCEの2026卒メンバーは、論理的な設計力から情熱的な演出力まで、多種多様な強みを持つプロフェッショナルが揃っています。最高に優秀な人材を採用したと自負しておりますので、ぜひ、皆様にご挨拶させてください!
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