CONFERENCE
SUMMIT

カンファレンス/サミット

カンファレンス / 国際会議について About

『知りたい』と『伝えたい』が同時に叶う
情報化社会ならではのトレンドイベント

購買促進や、ビジネストレンドの伝達など
カンファレンスにはさまざまな目的がイベントごとにあります。
その目的に合わせたカンファレンスでの
実施効果を高めるイベントプランニングを設計いたします。

カンファレンス / 国際会議
成功のポイント
Point

  1. 企業とユーザーが知識と知恵を分かち合う

    名だたるIT企業が積極的に取り組んでいるカンファレンス。ユーザーによる活用法の紹介や専門家の解説をコンテンツの主軸に据えることで、商品発表会等とは異なる切り口でアピールを行うことができます。

    Point1

  2. 公共性と専門性を兼ね備えた、社会性のあるイベント

    カンファレンスは公共性と専門性を兼ね備えており、ブランディング要素も伴うことができます。複数社が協力して行うことにより業界全体のアピールに繋げるなど、アイデア次第で様々な活用が考えられます。

    Point2

  3. オンラインカンファレンスにより『より広く、より深く』を実現

    カンファレンスはオンラインと非常に相性が良いイベントです。オンラインにすることで視聴者を増やすことができるだけでなく、オンラインの特性である双方向の意見交換も盛り込むことができます。

    Point3

カンファレンス / 国際会議
事例紹介
Model Case

  • 社内イベントJT(日本たばこ産業株式会社)

    参加者
    出入り自由のため不明
    会 場
    社内
    形 式
    ハイブリッドイベント

    CASE1

    実施目的
    社内の生成AIプラットフォームの知名度上昇と利用者増加。
    企画・演出
    社内生成AIの普及を目指し、ハイブリッド形式で開催。難解になりがちな技術説明を親しみやすく工夫し、AIの限界も率直に提示して信頼性を確保。双方向の対話を取り入れ、利用者数を3倍に増加させました。
    ハイブリッドイベント
  • ISUZU Innovation Day / ISUZU Group Leadership Summitいすゞ自動車株式会社

    参加者
    DAY1:約140名、DAY2:約240名
    会 場
    渋谷ストリームホール
    形 式
    リアルイベント

    CASE2

    実施目的
    企業理念の浸透、当事者意識を向上させることによるビジネスの強化。
    企画・演出
    経営層と若手、各対象に合わせた2つのイベントを同時開催。会場全体を自社ブランドで装飾し、入った瞬間に当事者意識が芽生える空間を創出。対話や描画など刺激的なプログラムで、変革への意識を高めました。
    リアルイベント
  • ITトレンドEXPO2022 Summer / ITトレンドEXPO2023 Winter株式会社Innovation&Co.

    参加者
    リアル参加(一般参加者用として100席用意)+視聴者 延べ25,000名
    会 場
    赤坂インターシティカンファレンス
    形 式
    ハイブリッドイベント

    CASE3

    実施目的
    ビジネスシーンに新たな出会いを生み出すこと。
    企画・演出
    「偶然の出会いを必然に」を掲げた大規模ハイブリッド展示会。オンラインの味気なさを払拭するため、メインステージの演出と世界観を徹底的に強化。登壇者も感動するクオリティで、満足度94%を実現しました。
    ハイブリッドイベント
事例一覧

企業の変革と進化を支援する、
GLOBAL PRODUCE が選ばれる3つの理由
Why GP

  • 確かな実施効果を生む
    プランニング力

    各領域の専門スタッフが、イベント前→本番→イベント後までのリアルとオンラインの双方向コミュニケーションを盛り込んだ緻密なコミュニケーション設計や、最適な予算配分の設計、参加者の属性、企業として打ち出したいポイントなどからイベントのコンセプト・演出テーマを導き、設定いたします。

    • リアル×オンラインのコミュニケーション設計

    • 最適な予算配分設計

    • 企業課題から導き出すイベントのキーコンセプトの設計

    Reason.1

  • 企業ブランドを加速させる
    空間デザイン力

    会場は通常のイベント会場だけでなく、歴史的建造物や文化施設でイベントを行う「ユニークベニュー」や、XRバーチャル空間を使用した会場にも対応。さらに、さまざまな演出パターンによって企業ブランドをより強く印象的に魅せるための空間をデザインします。

    • 目的、規模、ご予算に合わせた最適な会場選定

    • 歴史的建造物やXRバーチャル空間など
      特別な会場にも対応

    • 豊富な演出パターンをご用意

    Reason.2

  • スピード&ハイクオリティな
    全体推進力

    GLOBAL PRODUCEはお客様とワンチームとなり、最初の打ち合わせから企画の進捗、リハーサル、本番まで綿密にサポート。スピーディできめ細かく、臨機応変な対応により、イメージ通りのイベントを確実に実現していきます。

    • お客様のイメージを実現するための
      徹底したサポート体制

    • 企画から本番まで一貫したスピーディな対応と
      ハイクオリティな提案

    Reason.3

イベント企画〜運営の流れ WORK FLOW

初めての表彰式/アワード事業担当でもご安心ください。企画立案から会場手配、当日の運営まで、
専任プロデューサーが貴社のビジョンを具現化するプロジェクトを牽引します。

  1. 企画フェーズ

    • オリエンテーション

      5W2Hに基づく綿密なヒアリングで、イベントの土台を構築。貴社の状況を深く理解し、成功に向けたイメージを共有します。

    • 企画書制作・企画プレゼン

      ヒアリングを基に想いを企画書として具現化。プレゼンとフィードバックを経て内容を磨き上げ、実現性の高い計画にします。

  2. 実行フェーズ

    • 制作準備

      実施決定後、綿密な実働計画を策定。運営準備から進捗管理までGPが主導し、定期的な共有で本番まで確実に伴走します。

    • 事前施策

      招待状やWeb展開等の施策で参加者の期待感を醸成。同時に実行委員会を発足し、本番に向けた運営体制を確立します。

    • 本番・配信

      本番は不測の事態にもプロとして柔軟に対応。終了後も感動を深化させる事後施策を行い、イベントの成果を最大化します。

  3. 事後フェーズ

    • 事後施策

      参加者へのフォローで感動を定着させ、効果検証で成果を可視化。一過性で終わらせず、次回の成功へ繋げます。

ワークフロー詳細

カンファレンス / 国際会議
よくあるご質問
Q&A

カンファレンスはどんなテーマで開催すればいいですか?

カンファレンスは公共性と専門性を兼ね備えたPRイベントという側面がありますので、自社製品やサービスと関連が深いテーマを選ぶのがおすすめです。例えば、化粧品会社が医師と協力してスキンケアについてのカンファレンスを開く、顧客管理ソフトを扱うIT会社が営業のプロやコンサルタントを招いてビジネス全体についてのカンファレンスを行うなど、自社の商品やサービスそのものではなく、関連情報や周辺知識に焦点を当てるのが重要です。

費用はどのタイミングから発生しますか?

基本的に、ご相談~企画は無料です。
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※案件によっては辞退させていただく場合もございますので、その点はご了承ください

企画や会場手配、当日運営等、どこからどこまで依頼可能でしょうか?

最初の企画〜制作〜本番(配信)まで一貫してご依頼いただけます。
WORK FLOW詳細はこちら »

本社・開催地が首都圏以外の場合も対応可能でしょうか?

本社地・開催地共に日本全国対応しております。また、海外開催イベントもご相談可能です。

オンラインイベントの開催実績は多いですか?

現在、完全オンライン、オンライン×リアルのハイブリッドイベントを年間約250本手掛けております。

イベントについてお困りの際はお気軽にご相談ください。
お電話からもお問い合わせいただけます。

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